将棋アプリ「将皇(入門編)」

スポンサード リンク

将棋アプリ「将皇(入門編)」で指してみた

 

将皇(入門編)アイコン

ken1

 

将棋アプリ 将皇(入門編)は将棋のルールや駒の動かし方の勉強からCPU相手の実践練習に詰将棋と、このアプリ1つで将棋の基礎がしっかり学べます。
これから将棋を始めたい人や始めたばかりの人におすすめの将棋アプリです。

 

4つのコンテンツで飽きずに基礎から学べます


 

将棋アプリ 将皇(入門編)には「将棋の基礎を学ぶ」「実践練習」「問題集」「対人対戦(オフライン)」の4つが収録されています。
まず将棋の基礎を学ぶでは駒のルールや動かし方から矢倉や美濃囲いなどの駒組みの仕方までを丁寧な解説付きで学ぶことが出来ます。
いきなり駒組みを覚える必要はありませんので、サラッと読んで将棋ってこんな感じなんだと学んでみるのが良いと思います。

 

実践練習はCPU相手に将棋の練習


 

CPUが駒を動かさず、ずっと自分の手番だったり10枚落ちから角落ちまで様々なハンデを付けることが出来たりと自分の実力に併せて相手の強さを選ぶことが出来ます。

 

もちろんハンデなしの平手でも対戦出来るのですが、平手で相手の強さが選べないのは少し残念ではあります。平手でCPUに勝てる様になれば、いよいよ将棋初心者を卒業かも?!

 

「問題集」で7は駒の動かし方を学ぶ問題や詰将棋が楽しめます。詰将棋は短時間で楽しめ将棋を上達するのに最適です。そして手数の多い詰将棋は初心者には難しく1手詰めが最適。

 

この将棋アプリには1手詰めの問題が1000問も収録されていますので、カンタンには全問クリアとはいきませんのでやりごたえもバッチリです。

 

将棋に慣れてくれば対人戦も行いたくなると思いますが、「対人対戦(オフライン)」を選べばお手持ちのスマホ1つで対局も行えます。

 

このアプリをやり切る頃には将棋初心者を卒業!?


 

将棋アプリ 将皇(入門編)は様々なコンテンツで将棋を基本から順番に学ぶことが出来ます。ある程度の実力がある方にとっては効果があまり無いかも知れませんが、将棋初心者の方でも楽しめる敷居の低さが魅力です。

 

CPUとの対戦や詰将棋、対人戦などがそれぞれ楽しめるアプリはたくさんありますが、その全てを1つで楽しめるアプリはそうはありません。詰将棋やCPUとの対局でヒントが見れたりと初心者に対する配慮もバッチリです。

 

このアプリをやり切ったと感じる頃にはあなたの実力は初心者とは言えないレベルになっているかも知れませんね。

 

ダウンロードはこちらからどうぞ

Google play「将皇(入門編)」ダウンロードページへ

Google playへ

App Store「将皇(入門編)」ダウンロードページへ

App Storeへ


 
スポンサード リンク
page top